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価格販売ポリシー

価格について
  • 利用者側・開発側どちらにも損得が大きく偏ることない「バランス・継続」を主眼におきます。もちろん一部の利益を出させてもらう製品によって、新規の開発につなげていくことができます。
  • ニッチな商品を取り扱います。ユーザ目線の普及的な価格とはそもそも離れています。
  • 個人消費はタッチ操作端末に移り、キーボード利用は旬を過ぎています。残るビジネス向けの市場に価格を移動させて維持継続を図っています。
  • 製品終了か継続するかという状況では、年額で継続していく判断もしています。
Windows10/8 について (AppleK Pro/USJP Pro)
  • 物理PC用のドライバ製品において、Windows8でドライバが読まれてもキー入力ができず動作しないことがあり、家の土台を再導入、柱の組み方の試行錯誤といった新規の基礎開発作業を必要とすることとなりました。対応コスト回収、別製品として更新料金をいただていております。(参考)次で発生した作業は無料対応しています。Vista(内部バージョン6.0)→7(内部バージョン6.1) 8.0(内部バージョン6.2)→8.1 (内部バージョン6.3)
  • Windows8以上対応のAppleK Pro/USJP Proは新技術で再開発しており、かなり長く利用できる可能性がります。新規購入利用者で支えられる状況がなくなれば、事業として破綻します。年額にシフトしていかなければ継続していけない可能性もあります。
Windows 32bit→64bit有料化の経緯
  • 英数かな切替において、32bit/64bitアプリが混在で、従来の32bitの方法では64bti環境で切替出来ないことの発生し、全く独自の切替方法を模索。
  • ドライバインストーラの問題、高額なカーネルドライバコードサイン費用。
  • 2005年、Windows XP x64版から64bit化は有料となることを示す。
  • アプリケーション形式のソフトウェア(AppleK for Parallels/VMware)は32/64bitの違いでも同一製品。料金を頂いておりません。それゆえ実現可能な機能が低い。

(余談)本質を見抜く

  • 価格の大小にかかわらず、他との価格比でしか比較できないものです。世間のセールなど派手なポップで購買意欲を誘う、買う消費者心理は否定しません。何故かよく使いう物ほど低価格を求めてしまいます。お買い得という気持ちを買っているに過ぎない。本当に節約したいなら年間10万を超える消費に注目すべき。塵が積もっても流されます。数十万の高級な自転車を買ったけど盗まれるのでほとんど乗ってなんだよという話を聞きます。買い物って本当に難しい。利用シーンを前もって描く必要があるといえます。
その他
  • 購入時期によって無料更新の恩恵を受ける機会の差がございます。 満足、不満の差があります。